| (1) |
屋外の施工で、降雨、降雪が予想される場合は、施工を避けてください。 |
| (2) |
素地が濡れている場合は、乾燥してから施工してください。 |
| (3) |
素地のホコリ・付着物の除去・清掃は、充分に行ってください。 |
| (4) |
周囲の養生は、塗装漏れや飛散等で汚すことがないように、十分に行ってください。 |
| (5) |
保護具は、必ず着用してください。 |
| (6) |
コンクリート面の亀裂、ジャンカや木材の割れ等は、施工前に補修してください。 |
| (7) |
素地の状態、気象条件などによって、塗布量が異なることがあります。 |
| (8) |
コンクリート打設後の養生期間は、3日以上を目安にして下さい。(ph10以下) |
| (9) |
素地が濡れている場合は、乾燥してから施工してください。
木材の含水率は20%以下としてください。 |
| (10) |
仕上げ材は、通気性のものを使用してください。 |